棚卸のバイト

某大手棚卸の〇イジスでバイトしていました。ここは端末を使い小売業のお店の商品の数をカウントするとゆうお仕事なのですが日中より夜の仕事がメインでした。

 

夜中から店に入りカウントが始まり朝方まで仕事がかかることが多いです。端末はなんか電卓のような数字がついていてそれと一緒に脚立を一人一つ持ってカウントの作業に

 

入ります。カウントは新入りとベテランではもう速さがとにかく違うので(SVとゆうチームをまとめる役割に選ばれる人はもう打つ速さが見えないくらい早いです〇イジス内でものカウント大会なるものがあるくらいです)

 

SVでなくても早い人が多いチームに入るとすこし劣等感を感じます。そこで早くしようとするとカウントの間違いがあった場や多い場合はSVに絞られます。深夜の店内で

 

説教されるのもなかなかつらいです。まただんだん仕事ができる人は(カウントが早い 正確にかぞえるなど)クルーに呼ばれる数も増えます。若い人でもたくさんシフトを入れれば2週間くらいで14万くらい

 

稼げることもできるようです。冬なんかはSVの顔が忙しさのあまり土色になるのを見ることがありました。ですが稼ぎ時です。またこの仕事は大学生も多いです。毎回組む人は違うのですが何回もクルーに入ると馴染みの人ができてきて仲良くなれたりします。それで

 

カラオケやごはんなどにいったりしたこともありました。また一緒の時間しかも夜中空の仕事が多いので既婚のSVが不倫していることあり不倫は噂になります。しかもSVというのはなぜかキャラがきわ立っている人物が多いのでわかれたりくっついたなどときくとすぐにあの人かと顔がわかります。若い人が多いので徹夜に強ければ20代の人には楽しい職場かもしれませんね。また昼の仕事はコンビニのカウントがおおかったです。(私は昼無印のカウントなどにもいったことがあります)昼間はクルーは少人数でした。

思い出のイベントバイト

いまは正社員として会社に勤める社会人ですが、これまで、バイトも含めていろんな職を経験してきました。

 

その中でもいまでも記憶に残っているほどおもしろかったなと思うバイトは、学生時代に登録していたイベント会社の派遣のバイトです。

 

そのイベント会社では嵐など、ジャニーズ関係のコンサートの物販なんかもやりましたが、一番楽しかったのは、フジテレビ主催のお台場冒険王のスタッフです!

 

1日拘束されますが、夏休み中にがっつり稼げるので金銭的にもとても嬉しかったです。

 

お台場冒険王自体よく知られたイベントだと思いますが、お台場にフジテレビの番組に関係するアトラクション等のイベントブースがたくさん作られるのですが、わたしもその中のひとつのブースに配属され、夏の間がっつりバイトしてました。

 

とにかく暑いので暑さとの戦い(クーラーの効いた涼しいブースもあったんですが・・・)なのですが、仕事内容はお客さんが危なくないように、こどもたちが乱暴にしないように見張るというようなものだったので気楽にやっていました。

 

また、お昼ご飯はお弁当が支給されるのも嬉しかったですね・・・。

 

それから何が一番すごかったかというと、このお台場冒険王のイベントの打ち上げに派遣スタッフも参加することができるのですが、そこにフジテレビのアナウンサーさんやフジテレビの番組に出演しているタレントさんも来られるんです。

 

さすがキー局のイベントの打ち上げだ・・・と感激しました。

 

いまでもいい思い出です。

覚えることが多かったコンビニスタッフ

近所のコンビニで働きました。

 

最初は基本的なレジの操作を教わってから、先輩が見守ってくれる前でミスがないかを確認しながらレジを行いました。三日間ほど経って慣れてきたら、1人でレジを担当しました。

 

ある程度のレジ操作をマスターした頃、宅配便やチケットの取り扱いを教わりました。これらは細かな規則があり、全てを網羅するのはかなり時間がかかりました。チケットの取り扱いでは、まれに「野球の観戦チケットが雨で中止になったから払い戻してほしい」などといった珍しい案件もあり、複雑な操作が必要でした。

 

苦労したものは、タバコの種類の多さでした。レジの裏にタバコの陳列がされているのですが、タバコを求めるお客さんの多くは省略された言い方を使うので、タバコを吸わない私にとってはなかなか覚えられず大変でした。ボックス、ソフトを間違えてしまったり、タバコの名称を覚えても、その種類の位置をすぐに思い出すことができなかったりといったことが多かったです。

 

そのほかには、「この充電器はこのスマホ対応していますか」というような質問が多かったです。同じ機種でも、バージョンによっては対応していないこともあり、自信をもって答えられない場面がありました。

 

コンビニごとのキャンペーンもよく実施されており、毎回少しずつ内容が異なったので、その度に把握しておかなければなりませんでした。お客さんからも「前回のキャンペーンと何が違うの?」「前はこの商品も対象だったのに」などと問い合わせがあり、細かい点も覚えておく必要がありました。

資格試験の試験監督は意外と大変

国家試験や検定試験など受けた人ならわかりますが、試験監督という仕事を何度かやったことがあります。

 

アルバイトで募集しているケースや派遣会社が直接募集しているのですが、ほとんどの試験監督の仕事はリクルートスーツで仕事をすることが多く、スーツが用意できる人であれば応募してみてもいいのではないかなと思います。

 

試験監督のお仕事はほとんど日曜日に仕事があるケースが多く、稀に平日の夕方などに研修を行うということも多く初めての人であってもイメージをつかんでもらうために研修をするという試験団体もあるのです。

 

研修が無くても事前にマニュアルやネット上での研修があるところもあるので前日までに理解をしておく必要があります。

 

試験監督の仕事は腕時計の時計を調節するというところからスタートを始めて、試験にまつわる運営上の打ち合わせや会場の設営に事務処理などもこなして試験中はカンニングをしていないかどうかまでチェックしたりするなど結構簡単そうに見えて大変な仕事でもあります。

 

そのほかにも仕事についての守秘義務や個人情報を取り扱うということもあり、機密情報を公開することができないということもあるのでそういう約束事を守れる人でなければ難しいのではないかなと思います。

 

また、仕事の内容によってはマイクを使ってアナウンスするということもあるので人前で話すことができるスキルがあればできる仕事でもあります。(実際にマイクを使ってアナウンスしたこともあります。)